FC2ブログ

現在の訪問者数:  
最終回もかねて対談をする ?
2008-05-30 Fri 20:00
最終回もかねて対談をする ?  関根カエデ編


作者「こんにちは~。今回は、カエデちゃんと対談だね。なんか個別面談する先生みたいな気分だね」
カエデ「インタビューとか初めて!緊張しちゃうな~」
作者「いいよいいよ、肩の力抜いてね」
カエデ「はぁい」

作者「カエデといえば、恋愛面では1番振り回されたキャラのように思えるなぁ」
カエデ「あはは。そうだね」
作者「最初はシュウのこと好きになったんだよね?」
カエデ「うん・・・でもね、今思うと、好きって言うより、憧れとか、尊敬に近かったんじゃないかなぁって思うの。まぁ、それに気づかせてくれたのもシュウだったけど・・・」
作者「うん。あの男は、周りから一目置かれるっていうか、恋愛感情より、尊敬意識される人物として書いたつもりだからね(作者は)」
カエデ「そうだったの・・・(初めて知った)」

作者「シュウからリョウタに気持ちがわりする瞬間って、どんな感じだった?」
カエデ「う~んとね・・・シュウに、幸せになりたいか?とか、リョウタの方が楽になれるって言われて、自分にあってるのはリョウタだって気づいたのよ。その時、シュウは憧れだったんだなぁって思った。人に言われて気づくなんてね」
作者「いやいや、そういうこともあるもんだよ」
カエデ「作者さんは、恋とかしないの?」
作者「・・・ふっ。聞かないでくれ。1年のときにたった変な噂が消えてくれないのさ・・・うちにだけからかってくる男子も多数いるしね・・・」
カエデ「男嫌いなんですか?」
作者「そんなところ。だから、小説でも男キャラばっかいじめて・・・」
カエデ(悪趣味・・・)

作者「でさ、カエデの最後の別れのシーンは、フェミをお母さんみたいに慰めていたよね。作者も、カエデみたいなお姉ちゃんが欲しいよ」
カエデ「そんな(照)・・・まぁ、フェミは甘えん坊だけど、そこが可愛いよね」
作者「もしかして、親バカかい?」
カエデ「ち、違う!!(恥)」

作者「リョウタには、1人1人メッセージ言わせたんだけど、カエデはどうする?」
カエデ「うぅん・・・恥ずかしいというか、何にも用意してなくて」
作者「それじゃあ、一括して、冒険メンバーにメッセージをどうぞ!」
カエデ「えっと・・・みんないい子ばっかで、すごく助かりました!ありがとう!」
作者「ありがとうございました~!第2弾では、カエデの恋は急発展、さらに揺れ動く予定ですのでお楽しみに!」


次回は 『最終回もかねて対談をする ?  竹松マコト編』 でぇ~す!
スポンサーサイト



別窓 | 番外編 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
最終回もかねて対談をする ?
2008-05-29 Thu 21:31
作者「どぉも!作者でぇす」
リョウタ「おいおい、いきなり、作者でぇすなんて言われてもな。つうかだいぶ更新放置しただろ」
作者「きみねぇ、そんな細かいこと言ってたら、人生生きていけないのさ」
リョウタ「いや、細かいこと言った覚えない・・・」
作者「今回は、第2弾連載中なんだけど、第1弾フィナーレ企画が充実して行えなかったので、ここでやっちゃおうかと」
リョウタ「何をする気なんだか・・・」



最終回終了フィナーレ企画  キャラと作者・夢の対談!



リョウタ「あ~ぁ。余計な企画を考え付いたもんだぜ。少しは火曜日にある英語テストの勉強でもしたらどうなんだよ。作者は英語が1番苦手って噂だしな」
作者「と、いうわけで、まずはもちろん君からだからね?」
リョウタ「マジかよ?!つうか、話を変えるな!」


最終回もかねて対談をする ?  赤川リョウタ編



作者「いやいや、一応主役ってことで、お疲れ様でした~!」
リョウタ「どもども~」
作者「さてさて、無事に第1弾を終え、今の心境を一言」
リョウタ「本格的じゃん。そうだな~・・・やっぱり安心したって感じだな」
作者「でしょうね~。ところで、最終回といえば、リョウタ君は子供な行動を取りますよね?」
リョウタ「あぁ?なんのことだよ」
作者「これ見て、これ」

《作者は赤川リョウタに最終話の原稿を渡した!
赤川リョウタは、作者の原稿を手に入れた!》

リョウタ「ゲーム風にすんなよ!」

作者「ここ、ここ!フェアとの別れのシーン、めっちゃ強がってて~うけるんですけど~!」
リョウタ「ギャル口調にするな!」
作者「まぁまぁ。やっぱり、別れは辛かったかな?」
リョウタ「当たり前だ!(泣)・・・ぐすっ」
作者「あ~。リョウタくん、泣いちゃいまちたね~」
リョウタ「うるせぇうるせぇ!」

ピ~~~ しばらくお待ちください ピ~~~

作者「リョウタ絡みの名シーンといえば、やっぱり、シュウを愛の力でぶん殴ったところじゃない?」
リョウタ「うっ・・・それは言わないで欲しかったぜ」
作者「リョウタ的に、シュウをどう思ってるの?恋のライバル?」
リョウタ「うんと・・・すごい奴だから、かなわないって言う感じ。悔しいけど、やっぱりすごいなぁって思っちゃう。そんな複雑なところかな」
作者「なるほどね。分からなくもないかな~。作者も、むかつくけど、こいつってやっぱすげぇな、とか思ったりするからね」

作者「それはそうと、リョウタはマコトとしょっちゅう喧嘩してたじゃん?あの喧嘩してるときって、どんな感じなの?」
リョウタ「頭に血が上って、殴りあったりしてるときは、何にも見えなくなるんだよ。それで、止められて初めてもとに戻る・・・ってかんじで」
作者「マコトとは性格合わないから、仕方ないのかもね」
リョウタ(作者とまともな対談が出来てる・・・奇跡だぜ!)

作者「そうそう。ここで、冒険メンバー1人1人に熱いメッセージをどうぞ!」
リョウタ「おいおい、困るぜ」
作者「では、最初は穂高アミへのメッセージ!」
リョウタ「始まってんのかよ?!・・・え~。アミとはそんなに関わりなかったけど、ユウとよろしくやるんだぞ!」
作者「はい、カーット」

作者「次は花山ユウへのメッセージ!」
リョウタ「え~・・・過保護なお兄ちゃんと、プライド高い彼女を頑張って成長させるんだぞ!」
作者「オッケ~」

作者「次は、森風ハナミ」
リョウタ「えっと、ハナミが1人でオレ達を助けに来てくれて嬉しかったぜ!ワガママはほどほどに、ガンバレよ!」
作者「ハナミも成長したね~。ハナミの仲間救出作戦は、♯44あたりを読んでね」

作者「次、奥大辞アキト」
リョウタ「最年長っぷりが全然出てなかった気がするけど、頼りになったぜ。さんきゅうな」
作者「うんうん。なかなかのメッセージだね」

作者「出井花ヒカリ宛に、熱いメッセージをどうぞ!」
リョウタ「作者の進行にやる気が戻ったぞ!・・・えっと、ヒカリとは、サーカス団対戦で一緒のペアになったり、やっぱり同じ学年で面識あったりで、色々世話になったな・・・そうそう。あの時は、黒帯壊してごめんな」
作者「リョウタのメッセージも長くなったね。まぁ、ここからメインキャラに入っていくからね。ヒカリの黒帯壊した衝撃シーンは、♯20前後を読んでね」

作者「リョウタ君がいっぱい迷惑かけたと思われる古泉シュウに対しては、お詫びのコメントでいっぱいなんじゃない?」
リョウタ「そうだな。シュウ、ぶん殴ったり、何かと世話になったり、暴走止められたりと、世話になりっぱなしだったぜ。わりぃな。なんでも完璧なシュウだけど、恋愛テストなら勝てる自信があるぜ。今度、男の恋愛を調教してやるぜ!」
作者「ぜひ調教してください。じゃないと作者が彼の恋愛鈍いネタを書くのに苦戦しますので」

作者「永遠の幼馴染、竹松マコトに男のメッセージ!」
リョウタ「これからも喧嘩しようぜ!それでこそ、オレとマコトだからな!」
作者「おっ、短く言い切りできましたね~」

作者「最後のとりは、愛しの関根カエデ!」
リョウタ「愛しくなんかねぇ(恥)!羞恥心のカケラもないからな!」

羞●心~♪●恥心~♪オレたち●~♪

リョウタ「え・・・えっと・・・その、これからもよろしくっていうか・・・色々悪かったというか・・・ウルトラ体は一緒で・・・その・・・あぁ~~~!!!!(怒)もう知らねぇ!」
作者「え~、インタビュー者がキレはじめたので、これ以上の続行は不可能とみなし、今日のところはこの辺で終わりにしたいと思いま~す!」
リョウタ「もう知らねぇ!」
作者「第2弾では、リョウタに特別な力が宿ったり、カエデやシュウやヒカリなどなどを巻き込んで恋が発展・急展開の予定ですので、お見逃しなく~!!」


次回は 『最終回もかねて対談をする ?  関根カエデ編』 でぇ~す!
別窓 | 番外編 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
| ~フェアリーファンタジー~ |

自由にどうぞ♪

©Plug-in by PRSU